ガリガリ娘を拾ったら-3話 温もりを知らない少女とお風呂で

道端で困った少女を拾って、1日が経ちました。

 

前日はご飯を食べさせたら、フェラやセックスで恩返ししてくれたナナ。

 

とりあえず今日も様子を見ることにしたけれど、再びエッチな展開が待ち受けているのでした…!!

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野良ネコ少女なガリガリ娘

石川はナナの為に、朝ごはんを作ってあげました。

ある程度警戒心がほぐれたのか、すぐに手を付け「美味しい」と言ってくれました。

 

しかし、今日は一日付きっ切りというわけにもいきません。

石川は会社に行かなければならないのです。

 

なので、その間はナナに留守を任せることにし、帰ったらまたどうするか考える事を提案しました。

 

ところがナナは「もう決めた」と即答しました。

 

それからおずおずと「しばらくこの家に置いておいてほしいの」「警察にも親のとこにも行きなくないから…」と寂しそうに言いました。

 

そして、その代わりにと、「できることはやっておくから」と言いました。

 

石川は何とも言えず、「俺は構わないけど、一緒に考えよう」と言い残し、職場へと向かいました。

 

とはいえ、石川も安心して留守を任せたというわけではなく、金品が盗まれないか心配もありました。

 

しかし、その日の仕事を終えて帰ってみれば、ちゃんとナナはいました。

 

そればかりか、洗濯物や掃除などもキチンとされていました。

 

そして、お風呂に入ろうとしたら、ナナも裸になって一緒についてきて…!?

ガリガリ娘とお風呂でエッチ!

ガリガリ娘のナナと一緒にお風呂に入る事になった石川。

 

ナナは丁寧に石川の体を拭いていきます。

 

石川は「別に体まで洗ってくれなくても…」と本音を言います。

しかし、ナナは「そんなこと言うけど、本当はやらせるつもりだったんですよね?」と、本気で思っているようでした。

 

やはり、ナナの心の傷は深いようで、男性不信という感じでした。

 

でもナナはそれが普通だと信じ、男は絶対見返りを求める生き物だと思い込んでいるのです。

 

なので、エッチをすることは見返りとして自然なことであり、こうしてお風呂でもアソコを触り始めるのでした。

 

「あなた、また立ってきてる」

「出したいんですか?」

 

石川は「いや…」と答えますが、ナナは無視して強めにさすり始めていきます!!

 

そして、このまま手でイかされるかと思いきや、ナナは言いました。

 

「どういう感じで出したいですか?」

「言ってください。何でもしますので」

 

しかし、石川はそれに答えるのを、またもやためらってしまいます。

 

そうこうしているうちに、ナナの責め方はだんだんと激しさを増していき…!?

 

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