ガリガリ娘を拾ったら-2話 触れれば壊れそうな身体

痩せているけれど、腰幅のしっかりある大人の女性の体。

 

ナナはご飯のお礼に、裸になり「いいですよ入れて」とお尻を突き出してきました。

 

石川は少し抵抗がありましたが、性欲に勝つことは出来ず…!?

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性行為に慣れた少女

ためらう石川に「そんなにまだ立ってるんだったら、さっさと入れて出しちゃえばいいですか」と簡単に割り切るナナ。

 

その言葉に石川も吹っ切れて、ズブズブと挿入。

 

でも、まだ罪悪感を感じ「痛くない?」と心配します。

 

しかし、ナナは至って平然としていて「別に」と冷たく答えます。

 

それから石川はゆっくりと腰を動かし始めました。

 

ナナは「もっと早くして良いですから」と促していきます。

 

石川もその言葉通りに従っていくと、ものすごい気持ちよさを感じます。

 

するとナナは「そのまま中に出していいですから」と何事もないように言います。

 

そして石川は終始言われるがままのセックスをし中出しまでしてしまいました。

 

ところが、まだ石川のアソコはギンギンで、それを見たナナは言います。

 

「まだ出したりないんでしょ?」

 

「姿勢変えるから、それでやってください。」

 

そうしてナナは仰向けのポーズをとって…?!

やっぱり私じゃダメなんだ

正常位の態勢をとるナナ。

しかし、こうして全体を見ると、哀しいほどにやせ細っていました。

まさにガリガリで、腕や足もそうですが、胴体の肉付きも乏しいものでした。

そのせいか、石川もすぐに入れようとはしませんでした。

するとナナは「私の穴、見て気持ち悪いとか思ったの?」と声をかけてきます。

 

石川は否定すると、「じゃあ早く入れたらどうですか?」とまたしても挑発してきます。

 

ナナがこうまでしてセックスを強要するのは、すべて「ご飯の借りを返すため」。

 

そんな義務的なセックスを望んでいたのです。

 

それでも石川はためらてっていると「やっぱり私じゃダメなんだ」と悲観的な事を言い始めました。

 

石川はナナを傷つけたと思い、慌てて「分かった、今入れるから…!」と2度目の覚悟を決めました。

 

そして始まる正常位でのセックス!!

 

それは、石川がまたしても経験したことがないほどの気持ちよさで…!?

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